タトゥー 消す

タトゥーを消す方法

タトゥー(刺青)を消すには、大きくわけて2つの方法があります。

1つは、レーザーによるタトゥー除去で、複数回に分けてレーザー照射し、刺青を徐々に薄くしていきます。
肌への負担を最小限におさえられることができるのが最大のメリットです。
また、最近は、新しいレーザー技術の登場で、ほとんど傷跡を残さないタトゥー除去が可能になりました。

ただし、レーザーの照射間隔を誤ると色素脱失やケロイドが生じることがありますので、やはり実績のある医師に依頼することをおすすめします。

もう1つは、切除するという方法です。
レーザーでタトゥーを消す方法は、時間がかかります。そのため、すぐに刺青を消したい・完全に除去したい、という方には、切除法が適しています。

実績の多いおすすめクリニック・美容外科

聖心美容外科

▼タトゥー除去はこちらで受けられます▼

札幌院/東京院/横浜院/熱海院/名古屋院/大阪院/広島院/福岡院

●傷跡が残る心配がないレーザー除去

聖心美容外科では、傷跡が残る心配がないレーザーを使っています。レーザー照射時の痛みはわずかで、麻酔がいらない程度です。

レーザー照射により破壊された染料は、体内の免疫細胞によって、約2~3ヶ月程度かけてゆっくりと除去されていきますので、この代謝のサイクルに合わせて、2~3ヶ月の間隔を空けて行います。
この方法だと、刺青がきれいに消え、治療回数が少なくて済みます

●すぐに消したいなら切除

小さいタトゥー(刺青)であれば、一度で完全に消すことができます。
大きいタトゥーの場合は何度かに分割して切除することで、術後の仕上がりも良くなります。
どちらも傷跡 ・切除部に縫合の傷跡が残りますが、聖心美容外科では、丁寧な切開・縫合、術後のケアによって、傷跡は最小限に抑えられます

●どちらの方法で消す?

タトゥーを消す方法は、大きさによって費用や除去・切除方法が異なります。
まずは、自分の状況を見てもらい、希望や費用など条件を伝えて、最善の方法を相談することが大切です。

PCや携帯から除去したいタトゥーの写真をメールで送って相談することができます。

中央クリニック新宿院・上野院

●院長とよくご相談の上、治療方針や計画をしっかりたてて治療できる

中央クリニックでは、レーザー・切除法・アブレーション・皮膚移植といった複数の治療方法から、タトゥーの大きさや希望に合わせて、最適の治療方法を相談の上、決めることができます

●安心の専門院

中央クリニックの実績は、メディアでも数多く紹介されていています。
実際に治療を受けた方の声】も紹介されています。

●タトゥー・刺青のアブレーション法

皮膚の一部を切り取る方法です。傷跡がアザややけど跡のようになりますが、レーザー治療に不向きな赤や黄色などのタトゥーも対応できます。
また、切除では不可能な大きなタトゥーも対応できます。
つまり、刺青を他の傷跡に置き換えるという方法です。

メールで無料相談が受けられます

横浜中央クリニック


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横浜中央クリニック

●傷跡を残さないレーザー治療

横浜中央クリニックでは、約3ケ月に1回のペースでタトゥーに照射します。治療回数は、黒単色で5回前後の場合が多いです。
名刺サイズ程度の大きさのタトゥー(刺青)であれば、施術時間は10分程度です。

●最も早く確実に消せる切除は縫い方はポイント

切除の場合は、縫い方次第で傷跡の大きさや形が違ってきますので、まさにドクターの技術やセンスが問われるところです。
横浜中央クリニックでは、できるだけきれいな傷跡になるような方法と縫い方を選択してもらえるので安心です。

●納得の治療方法が探せる&適正価格で提供

横浜中央クリニックのホームページでは、フローチャートでどの除去方法がよいのかの目安がわかるようになっています。
また、治療料金があいまいにならないように、実際にレーザーを当てる部分や切除する部分の面積を細かく測り、適正価格を提示してくれます。

タトゥーの場所や希望を伝えて、最適の方法を提案してもらうことをおすすめします。

メールでカウンセリング予約もできます

湘南美容外科

湘南美容外科

●レーザーでタトゥーを消す

QスイッチNa-YAGレーザーは、光をためこんで一気にストロボのように発光させ照射します。

●タトゥー切除

単純切除と皮膚移植があります。
皮膚移植は、皮膚を浅く削り、場合によっては皮膚を自家移植する方法で、かなり広い範囲でも行える施術です。
広範囲の刺青をとりたい人や、傷は目立っても早急にタトゥーを消した人に向いている方法です。

専門家によるアドバイスがもらえます